| 固定リンク
| コメント (8)
| トラックバック (0)
『ジョン・トラヴォルタが性的暴行疑惑で妻と別居!?』
少し前から報道されているこのニュース。
性的なことを要求、暴行されたとマッサージ師から訴えられている
ハリウッドの大物スタージョン・トラヴォルタ。
ジョン・トラヴォルタ、男性マッサージ師から
性的暴行で訴えられる!
トラボルタも否定してましたしどうせガセだろなんて思っていたら
同じ内容で2人目のマッサージが訴え出る事態。
しかし1人目のマッサージ師の言っている内容が二転三転
しているらしくやっぱガセなのか??という流れで、
先日とうとう3人目のマッサージ師が・・・!
それでもトラボルタは否定してましたが、今日奥さんのケリー・プレストンと
既に別居しているという記事が。
性的暴行疑惑のジョン・トラヴォルタ、
妻ケリー・プレストンとは既に別居!?
タブロイド紙にはトラボルタの過去の女装姿が掲載されている模様。

(トラボルタの女装といえばやっぱコレ)
しかも奥さんは何十年もジョンの二重生活に苦しんでいて
どうやらこのシュミを知っていた模様Σ( ̄ロ ̄lll)
でもそうなるとさらに色々と謎なことが・・・。
ジョン&ケリー夫妻といえば3年ほど前に長男を心臓発作で亡くし、
その悲しみを乗り越え昨年男の子が生まれたばかり。
ケリー・プレストンは48歳で出産したことも話題になりました。

(こんなに美しい妻がいるのに・・・)
おしどり夫婦として有名だった2人は究極の仮面夫婦を
装っていたのでしょうか・・・。
つーか、これほどタフガイという言葉がピッタリで
日本でもファンの多いトラボルタが!?
あの、トラボルタが(爆)!?
ネットでは『フィーバーしすぎたか・・・』『ネコボルタ』
などと言われてました(−ω−)。
過去にもゲイ疑惑はあったようですが、
女装はともかく(?)さすがに暴行となるとマズイですね・・・。
真実は明らかになるのでしょうか。
クリックでランキングに反映されます。
↓よろしかったらお願いします(-ω-)
【テイク・シェルター】~心理スリラー~
★★★★☆(4、0)

製作年度 : 2011
製作国 : アメリカ
監督 : ジェフ・ニコルズ
キャスト : マイケル・シャノン、ジェシカ・チャステイン
ストーリー
小さな田舎町で妻子と充実した生活を送っていたカーティスは、
大災害の夢を見るようになる。
恐怖、まもなく地球規模の天災が起きると思い込んだ彼は、
避難用のシェルターを作り始める。
そんなカーティスの行動を、家族や周囲の人々は理解できず……。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
【REC/レック3 ジェネシス】~感染ホラー~
★★★★☆(4、0)
製作年度 : 2012
製作国 : スペイン
監督 : パコ・プラサ
キャスト : レティシア・ドレラ、ディエゴ・マルティン
解説
世界を驚がくさせたスペイン発のホラー『REC』シリーズ第3弾。
今回は結婚式という晴舞台で、ウイルス感染者たちが
繰り広げる阿鼻(あび)叫喚の世界を描く。
白いウエディグドレスを真っ赤に染めつつも
あきらめない花嫁の奮闘に引き込まれる。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
【ドライヴ】~クライムサスペンス~
★★★★★(5、0)
製作年度 : 2011
製作国 : アメリカ
監督 : ニコラス・ウィンディング・レフン
キャスト : ライアン・ゴズリング、キャリー・マリガン
ストーリー
天才的なドライブテクを武器に、昼は映画のカースタント、
夜は強盗逃し専門の運転手をしているドライバー。
ドライバーはアイリーンにひそかに思いを寄せていたが、
彼女には服役中の夫スタンダードがいた。
ある日、服役から戻ってきたスタンダードがガレージで
血まみれで倒れている姿をドライバーが目撃し……。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
ここ最近劇場で見た作品アレコレ。
またまたお久しぶりとなってしまいました・・・(-ω-)。
この間、『ドライヴ』『マンイーター』『バトルシップ』『テイク・シェルター』
『REC/レック3 ジェネシス』など実は劇場には結構足を運んでました。
・・・なかでも1番の当たりは『ドライヴ』!!
1度目は1人で見に行き、あまりの面白さに
翌週ダンナを引きつれ2度目の鑑賞に行ったのですが・・・
ダンナは私ほどの感動はなかったよう(-ω-)コラ。
現在のところ今年のシバ美的1位はコレですね。
前からライアン・ゴズリングは好きでしたが
間違いなく彼の代表作になったでしょう。
やっぱ多才ですね~この俳優。
『ドライヴ』は2度も見に行ったのでさすがにレビューしようと思います。
『マンイーター』はたまたまTOHOが1000円デーだったのでひまつぶし見に行ったのですがまぁ1000円ならギリギリ
許せるかなwというくらいのパニックもんでした。
同じパニックもので少し前に見た『第7鉱区』は
あまりにもひどかったですが(爆)。
こっちは劇場行かなくてホントに良かった・・・。
そしてユニバーサル万歳の『バトルシップ』。
コレ系ってホント記憶に残らなくてもうレビューできそうもないww。
予告の感じからするともう少し面白いかと思ったのですが
別の意味で失笑してしまうシーンは多々ありました。
浅野忠信にはえらくオイシイ役を持たせてくれてありましたが
いかんせん彼のキャラクターに合っていないので
なんだかなぁ~という違和感が拭えず・・・。
そして個人的に興味津々だった『テイク・シェルター』。
パニックする気満々でいったのですがあくまで
妄想癖のある男の“ドラマ”でした。
全体的に大きな展開はなく人によっては眠気が襲って
くる作品かもしれませんがラスト5分で『・・・おぉ~』という。
怪演俳優として売れてきつつあるマイケル・シャノンの
壊れっぷりはなかなかいいです。
モトの顔からしてただならない感出てるもんね(-ω-)。
最後に、つい3日ほど前に見てきた『REC/レック3 ジェネシス』
は想像以上に面白かった~~!!
(このポスター、スキ。)
実は1作目の『REC/レック』がイマイチだったのですが
3では舞台が結婚式場ということで予告を見た感じでも
これは面白そう!と思ったんですよね。
結婚式場という晴れやかな舞台がみるみる地獄絵図に
変わっていくサマはとても斬新でラストまで飽きることなく
楽しめました。
ダンナも想像以上には楽しめたと・・・。
次に劇場へ行こうかちょっと迷っている作品といえば
いい加減どうなのヨとか思われそうな『グレイヴ・エンカウンターズ』。
なんでもyoutubeで再生された予告編の回数がすごいんだそうで
予告見た感じじゃ『スピーク』となんの違いがあるんだよって
感じですが・・・まぁコレはDVDでもいいかな。
クリックでランキングに反映されます。
↓よろしかったらお願いします(-ω-)![]()
【宿命】~サスペンス~
★★★☆☆(3、5)
製作年度 : 2004
製作国 : 日本
キャスト : 藤木直人、柏原崇、本上まなみ、飯島直子
ストーリー
東野圭吾による傑作ミステリー小説を、藤木直人と柏原崇、
本上まなみを迎えてTVドラマ化。
ある名門企業で起きた殺人事件の捜査を進める刑事・勇作の前に
容疑者として現れたのは、学生時代のライバルであり、
彼の初恋相手の夫である医師・晃彦だった。
(ツタヤディスカスより)
レビューはこちら。
【マネーボール】~実話ドラマ~
★★★☆☆(3、5)

製作年度 : 2011
製作国 : アメリカ
監督 : ベネット・ミラー
キャスト : ブラッド・ピット、ジョナ・ヒル
解説
アメリカのプロ野球、メジャーリーグの貧乏球団を
独自の理論で常勝球団に育て上げた実在の男の半生を、
ブラッド・ピットが演じる感動的なヒューマンドラマ。
球団のゼネラルマネージャーが独自の理論である
「マネーボール理論」を推し進め、貧乏球団を
常勝集団に生まれ変わらせていく過程を描く。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
【カウボーイ&エイリアン】~SFアクション~
★★★☆☆(3、5)
製作年度 : 2011
製作国 : アメリカ
監督 : ジョン・ファヴロー
キャスト : ダニエル・クレイグ、ハリソン・フォード
解説
19世紀のアリゾナ州を舞台に、過去の記憶をなくした男が
砂漠の町に迷い込み、町を支配する強権的な大佐らと共に
宇宙からの脅威に立ち向かうSFアクション超大作。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
【ヒューゴの不思議な発明】~ファンタジードラマ~
★★★☆☆(3、5)
製作年度 : 2011
製作国 : アメリカ
監督 : マーティン・スコセッシ
キャスト : ベン・キングズレー、エイサ・バターフィールド
ストーリー
1930年代のパリ。
駅の時計台にひそかに住む孤児の少年ヒューゴの
唯一の友達は、亡き父が残した機械人形だった。
壊れたままの人形の秘密を探る過程で、
彼は不思議な少女イザベルとジョルジュに出会う。
やがてヒューゴは、機械人形にはそれぞれの人生ばかりか、
世界の運命すらも変化させてしまう秘密があることに気付き……。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。
【メランコリア】~終末ドラマ~
★★★☆☆(3、0)

製作年度 : 2011
製作国 : デンマーク/スウェーデン/フランス/ ドイツ
監督 : ラース・フォン・トリアー
キャスト : キルスティン・ダンスト、シャルロット・ゲンズブール
解説
『アンチクライスト』などの鬼才ラース・フォン・トリアー監督が、
キルステン・ダンストを主演に迎えた終末観漂う人間ドラマ。
惑星との衝突を目前に控え、残り時間の少ない地球を舞台に、
うつろな心を抱えた花嫁と彼女を取り巻く人々の人間模様を映し出す。
神秘的で美しい地球の最期の姿に心揺さぶられる。
(シネマトゥデイより)
レビューはこちら。


